ケンジの気まぐれメモ帳

いつ書くか?、いつまで続けるか? も分からない。
「 開発日誌 or 家庭用ゲーム機 or 日常 」の事を適当に書くメモ帳の様な場所です。
それと、通販大好き人間(・_・;)。 ※ 実際にお店で見て商品を確認、ネットで注文。

何か質問等ありましたら、プロフィールのE-mailか、ブログにメッセージをどうぞ〜

※ ブログ内の画像SSの解像度は高くても、ファイルサイズ(容量)は、400kbyte以下です。
ホームページ&ブログの移転作業中

JUGEMテーマ:プロバイダ

 

 

現在のレンタルサーバは「 Lolipop 」で契約していますが、もう間もなく ( 2017年6月26日 ) 契約が

切れてしまうので、

( プラン変更&契約を新規で行った為 ) 現在のホームページ&ブログを急遽移転するので、作業中です。

 

ホームページデータの移転作業は既に終了しましたが、

ブログに関しては、サーバへのブログ設置テスト&必要記事のデータのバックアップで手一杯で

移転は間に合わなそうな感じです。

 

 

もし自分のこのブログ「 ケンジの気まぐれメモ帳 」をブックマークしてくださってる方は

お手数ですが、移転作業を終えた下記のホームページを一時的にでもブックマークして頂けると幸いです

ブログもホームページも更新自体もかなりスローペースで大変申し訳ないですが(;´・ω・)。

 

ケンジのありきたりなHP

http://kenji-arikitari.main.jp/index.html

 

 

 

それと、現在のブログ自体はJugemでLolipopと関連付けているので広告が表示されませんが、

Jugem自体にブログの無料レンタル( ただし広告表示有り )もあるので、

ブログに関してはもしかすると、このまま消滅せず使用できる可能性も考えられますが、

画像ファイルの容量制限( 1ファイルにつき、300kb以下 )や、アップロードや画像管理等

使い勝手の問題から、おそらく新規ブログへ移転する方向で考えています。

 

 

 

 

 

 

| KENJI | 日常 | 00:13 | comments(0) | - | - | - |
PC版 BlazBlue CentralFiction ( BBCF ) を購入

JUGEMテーマ:ゲーム

 

 

記事の追記:

  2017年05月11日:

   本日の BBCFのアップデートパッチ1.03 により

   自分のRadeonのグラボ等で、対戦時にキャラクターの色がおかしくなる事があるバグ等が

   修正されて正常な表示になりました。

   ただし、それとは別にWindows10でBBCFをフルスクリーン起動した場合、

   ゲームが動かない不具合が出てそうですが、SteamのBBCF掲示板を見ると対処法が既に有り、

   その通りに、Windows8の互換モードでBBCFを動作させると、

   普通にフルスクリーンで正常にゲームが動作出来るようになるので快適です。

   すぐアップデートできちんと修正されそうな気はしますが。

 

 

   ※ もしBBCFを起動しても、フルスクリーン画面になり、真っ暗な状態で何もできない場合の対処。

     一応、自分の環境のRadeonのグラボの場合では正常に動作。

   ◎OSがWindows10の場合、Windows7やWindows8の互換モードでゲームを動作させるだけ、

    一応手順は下記。

    1:Steamアプリを起動 → ライブラリ で

      所有ゲームの一覧を開いて、左側の「 BlazBlue Centralfiction 」の文字部分を

      マウスで右クリックを押し、プロパティを選択。

      

    2:BlazBlue Centralfiction のプロパティ → ローカルファイル  タブを選択。

      ローカルファイルを閲覧 を選択し、

      ゲームをインストールしたフォルダがエクスプローラーで表示される。

      

    3:ゲームをインストールしたフォルダ内の「 BBCF.exe 」の実行ファイルを

      マウスで右クリックし、プロパティを選択。

      互換性タブを選択し、互換モードの部分で、Windows8( もしくはWindows7 )を選択し、

      互換モードのチェックマークをONにする。

      

    4:後は、普通にBBCFのゲームを起動して、フルスクリーン画面でも遊べる。

 

 

 

 

 

最近ブログ更新を停滞していたので、生存報告を兼ねて久々の更新。

 

本日( 2017年4月26日 ) 発売された 『 BlazBlue CentralFiction ( BBCF ) 』

PC版 ( Steam ) を購入しました。

ちなみに、Steamでの価格は、税込み 3,980円ですが、2017年5月3日まで10%値引きで 3,582円。

家庭用ゲーム機では、2016年10月にPS3とPS4で発売済みの 2D格闘ゲームです。

 

BlazBlue CentralFiction のSteam内のHP

http://store.steampowered.com/app/586140/BlazBlue_Centralfiction/

 

 

 

自分はBlazBlueシリーズは、前作の 『 BlazBlue Chronophantasma Extend ( BBCPEX ) 』から

遊び始めましたが、

チュートリアル ( ゲームのシステムの説明や、各キャラクターの技のコマンド表示付きの練習 )、

チャレンジモード ( 各キャラクター毎の初級〜上級難易度のコンボのサンプル再生付きのコンボ練習 )、

トレーニングモード、ネットワーク対戦、ストーリーモード 等、

どれもとても丁寧に作られていて、個人的に遊んでいてとても楽しいゲームです。

それと、使用キャラクター数もかなり多く、どのキャラクターを使おうかとても悩みます。

 

 

・キャラクター選択画面 ( PC版は、家庭用では課金で追加するDLCキャラクターは初めから使用可能 )

 

・チュートリアルメニュー ( 左:メイン、右:初級チュートリアル )

 

 

・チャレンジモード ( コンボの練習 )

 

 

 

個人的な感想として、PC版 ( Steam ) のメリットとデメリット

※ 2017年4月26日時点

 

◎メリット

 ・ゲームソフトの価格が安い ( 税込み3,980円、2017年5月3日まで更に10%値引きの税込み 3582円 )

 

 ・家庭用では別途販売の追加DLCキャラクターは、PC版には無料で含まれている。

  PC版には、それに加えてオリジナルサウンドトラックとアートもDLデータとして付属。

 

 ・PC版はオンライン対戦をする為に、別途お金がかからない

  ※ PS3版もオンライン対戦無料ですが、PS4版はオンライン対戦をする為には、PSN+の加入 が必要

   ( 現時点で、1か月だと514円、12か月の場合、5143円程度 )。

 

 ・XboxOneやXbox360の コントローラー & アーケードスティック ( アケコン ) が使用可能

  ※ 自分自身、XboxOneのパッドとXbox360のアケコンを使用しています。

 

 

×デメリット

 ・ネットワーク対戦時、オンラインロビーがない。

  主にランクマッチとプレイヤーマッチ( ルームを検索して誰かのルームに入って複数の人と遊ぶ形 )

 

 

 

 

 

最後にBBCFの各モード等のSSを載せて今回の記事は終了です。

 

・左:プラクティス、 右:ストーリー

  

 

・左:オフラインのアーケードモード等、 右:ネットワーク対戦

  

 

・左:コレクション、 右:オプション設定

  

 

・キーコンフィグ

  

 

 

 

| KENJI | PC関連 | 23:56 | comments(0) | - | - | - |
久々に旧自作ゲーム本体の登録更新&MechaStudio ( ToyStudio )

JUGEMテーマ:ゲーム

 

 

ずっとVector様に登録してある自作ゲームのゲーム本体を更新していませんでしたが、

結構見た目と内容が変わったので、2017年1月26日にゲーム本体の更新登録申請を行いました。

更新されるのは1週間以内だとは思います・・・と書いている1日経った今現在 ( 2017年1月27日 )

Vector様で既に更新登録されていました、あまりに早くてかなり驚きました、感謝(´・ω・`)

 

自作ゲーム自体はブログの右のメニューにあるMyHomePageのコンテンツにありますが、

AIを入れていないので、知人等とSkype等で集まって遊ぶことを想定していて

オンライン対戦 ( 1〜4人まで ) 遊べる状態のままです。

 

 

更新登録に使用したSSは、新キャラクター「 ユキネ(忍者) 」の調整中の時だったので

少し古いバージョンですが下記。

 

 

 

 

 

 

 

 

以前Vector様に登録していた「 ver1.10 」と比較するとかなり内容は変更しており、

その中でも大きな変更点は、

 

 

・新キャラクター「 ユキネ ( 忍者 ) 」 の追加。

 詳細は、HomePageのコンテンツ内に置いているHelpファイル( pdf or xps )か

 ゲーム同梱のHelpファイル( pdf or xps )を参照してください。

 

・左右攻撃限定モードは、キャラクターの動作を通常2D格闘ゲームと同様の2D移動+吹き飛びへ変更。

 ※ 攻撃エフェクト自体は3D移動+3D当たり判定。

 ※ 全方位 ( 8方向 )対戦モードは今まで通り、3D移動+3D吹き飛び。

 

・全体的な動作を素早くし、アクションゲームから格闘ゲーム寄りのバランスへ変更、

 ジャンプ制御を柔軟にし後ろジャンプ等の移動制御可能、

 敵に囲まれた時用の退避行動のエスケープバースト追加、通常回避のバックステップの追加。

 ※ 最高速度へ達する時間、スキルの溜め時間&硬直等の大幅軽減と見直し。

 

・キャラクターのカラー選択を追加 ( 現時点では、各キャラクター毎に4種類ずつ )。

 

・対戦時にランダム要素を追加 ( 一部のステージトラップの出現位置やタイミング等がランダム )。

 

・オフライン対戦時とオンライン対戦時の動作をラグ遅延対策の誤差を無くしました。

 

 

 

 

上記以外の見えない部分でも変わった個人的な大きな点は、

 

3Dモデリング+テクスチャUV設定は以前のまま、「 Metasequoiaのver3系統 」ですが、

3Dのボーン組み込み、ウェイト設定、モーション作成のソフトを

「 RokDeborn2 ( free ) 」 → 

有料でも低価格な ( 自分の購入した時点で確か5000円程度 )「 MechaStudio ( ToyStudio ) 」へ変更

した点です。

 

 

MechaStudioの公式HP:

http://www.mechastudio.net/

 

 

実際に、今回の旧自作ゲームに追加した新キャラクターの「 ユキネ 」は、

キャラクターのボーン組み込み、ウェイト設定、モーション作成をMechaStudioを使用しています。

 

作業の流れは、Metasequoiaの3Dモデルを今まで通りデザインし、

MechaStudioへインポートして3Dモデルを読み込み、モーション作成等色々行い、

DirectXのXファイル形式で出力し、使用ライブラリの独自形式へ変換して使っています。

それ以外には、Unity4.7かバージョンは忘れましたが、3Dモデルを使った簡単なゲームを

テスト作成した時はFBXファイル形式出力で使用しました。

 

最後にSSを載せて今回の記事は終了となります。

 

・実際の作業中の画面

 

・ファイルインポート画面

 

・ファイルエクスポート画面

 

 

 

 

 

 

| KENJI | 開発日誌 | 21:30 | comments(0) | - | - | - |
遅くなりましたが、新年明けましておめでとうございます。

JUGEMテーマ:ゲーム

 

 

 

新年明けて1週間経ちそうな感じですが、新年、明けましておめでとうございますm(_ _)m。

今年も気まぐれで更新する予定ですので、どうぞよろしくお願い致します。

 

 

 

 

 

後、今回の記事カテゴリーが日常ではないのは、

自分のホームページ内に公開している旧自作ゲーム ( AI実装してないのでネット対戦4人用まで可能 ) を、

まだ遊んでくださっている方が、わずかながらもいらっしゃる様なので、

血迷ってひっそりと新キャラクターを実装してみたので、現在バランス調整中&ヘルプ用PDFを作成する

ところです(´・ω・`)。

公開は、まだもう少しかかりそうな感じです。

 

 

新キャラクター名;ユキネ

使用武器:基本は、クナイ( 2刀流 )ですが、技によって武器を持ち変えるタイプなので

     日本刀、爆弾3種類( 爆発系、毒霧 )、手裏剣等。

特徴:移動速度が速く、3段ジャンプ可能な忍。

   近接攻撃は隙が少なくHITすれば反撃は受けにくいが、リーチが短く空振りしやすい。

   消えてから攻撃する技や、特殊な設置系の爆弾&風魔手裏剣による固め技等を使う。

 

 

最後に、適当に技の一部等のスクリーンショットを複数公開で今回の記事は終了です。

 

 ・キャラアイコン、通常構えモーション

 

 

 ・技:触発爆殺花火、幻影地滑斬。

 

 

 ・技:幻影空襲斬、風魔手裏剣

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

| KENJI | 開発日誌 | 01:00 | comments(0) | - | - | - |
XboxOneで遊べる Xbox360下位互換タイトルが300本超えた?

JUGEMテーマ:ゲーム

 

 

関連記事:

 

 

XboxOneのxbox360下位互換の詳しい説明は、前回の記事に記載したので、そちら を参照してください。

( 前回の記事で、実際にXboxOneでXbox360下位互換対応ソフトの所有タイトルを12本程度

 動作して遊んでテストした動画等を置いてあります。L4D2や鉄拳タッグ2やロストオデッセイ等 )

 

 

まず初めに、実際の日本国内のXboxOneストアのXbox360下位互換ページの一覧画像が下記

※ 2016年12月19日現在:画像は大きめですが、容量は400kbyte以下の低容量で画質を落としてます。

 

    

 

ちなみに現時点で、Xbox360下位互換対応でもXboxOneストアの一覧に表示されていない

国内ソフトも有り、例を挙げると、ブルードラゴン( DL版発売開始したけど )、クラナド?、

L4D2 ( レフト4デッド2 ) 等は、普通に文字検索するとページは表示されます。

 

・ブルードラゴン

 

・クラナド

 

・キャサリン

 

 

 

そして最近、XboxOneのXbox360下位互換対応が一気に増えてきてる気はしていましたが、

XboxOneのXbox360下位互換タイトル300本超えた記念?

XboxOne or Xbox360のストアで、「 ロストオデッセイ : DL版 ( ディスクだと4枚組 ) 」 が

2016年12月31日迄の期間限定で、アカウントが、ゴールド or シルバーメンバー の どちらでも

無料でDL出来て貰える様です。

※ 但し、18歳以上確認の為かどうかは分かりませんが、XboxOne本体からのDLの場合は、

  ( 本体の設定の アカウントの支払い部分で追加と削除を簡単に設定できますが )

  Vプリカやクレジットカードの関連付けを一次的にしておかないと、

  XboxOne本体からDL出来ないかもしれません。

  DL後は、Vプリカ等の関連付けは、同様の操作ですぐ削除可能です。

 

ちなみに、XboxOneで遊ぶ ロストオデッセイは Xbox360の実機本体で遊ぶよりもかなり快適で、

・面倒なディスク1~4切り替えの必要も無い

・フレームレートも安定

・戦闘に入る時の長かったローディング時間もほぼ無くなった

ので、文句なしのXbox360下位互換の動作です。

 

 

XboxOneのストアの一覧ではなぜか表示されていないソフトも有りますが、下記の様に

ストアの文字検索で、「ロスト」と入れるだけでもすぐ表示されます。

 

実際のストアのロストオデッセイ

 

 

今回無料で貰えるロストオデッセイは、今遊んでもグラフィックが綺麗だと思えるゲームで

特に古き良きFF1~7位が好きな方であれば、特に楽しめそうな気がするので個人的にお薦めです。

 

自分自身は、ずっと所有して遊んでいなかったブルードラゴンを

今ようやくXboxOneのXbox360下位互換で快適に遊び始めましたが、

これもまた作ってるのがロストオデッセイと同じ有名な方なので、良い感じで楽しいです。

 

XboxOneのXbox360下位互換は、来年もまた期待できそうな感じで楽しみです(´・ω・`)。

 

では今回の記事はこれくらいで

 

 

| KENJI | xbox360本体&周辺機器 | 00:02 | comments(0) | - | - | - |
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